掃除のプロが多数在籍。チームで手掛けるキレイの技。
令和8年9月8日からの大雨により、名古屋市をはじめとする東海地方、京都府など近畿地方の各地で、浸水や冠水の被害が出ました。被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く、いつもの暮らしが戻りますようお祈りいたします。
2026年9月12日 更新(状況に応じて内容を更新します)
水が引いたあとも、濡れた電気製品やコンセントからの感電、床のぬめりによる転倒などのおそれがあります。片付けは明るい時間帯に、長袖・長ズボン・ゴム手袋・マスクを着けて、休みながら進めてください。
床上・床下まで水が入ったお住まいは、掃除より先に乾かすことと消毒が大切です。消毒の方法や災害ごみの出し方は、お住まいの自治体の案内をご確認ください。名古屋市の案内は次のページにまとまっています。
日本ハウスクリーニングの各店(名古屋・京都・仙台・札幌)では、大雨のあとのお住まいについて、次の作業に可能な限り対応いたします。
水に浸かったエアコンや室外機は、そのまま運転せず、メーカーまたは販売店の点検を受けてからお使いください。
ご依頼が重なった場合は順番にお伺いしますので、日程をいただくことがあります。
現地を拝見したうえで、作業の内容とお見積りをお伝えします。お困りの状況をそのままお聞かせください。
ご相談の際にお住まいの地域をお伝えください。最寄りの店舗が対応いたします。
日本ハウスクリーニング
各店とも、市内を中心に周辺エリアにも対応しています。現地を拝見したうえでお見積りをお伝えします。
電話:0120-973-157(通話無料/受付 9:00〜18:00・土日祝も対応)
LINEでのご相談・無料メール相談も受け付けています。
出典:名古屋市「浸水があった場合の消毒」 https://www.city.nagoya.jp/kenkofukushi/eisei/1014926/1015240/1015265.html
三菱電機 FAQ「浸水してしまったのですが、そのまま使えますか?」 https://faq01.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/7726?site_domain=default

2026年9月12日 更新